diplid

東京学芸大学アカペラサークルInfini所属
男6人爽やかおしゃれバンドのブログ
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ラスト箱ライブ
お久しぶりです。

我々diplidもあと二週間で卒業です。

…早いですね。

というわけでラスト箱ライブの宣伝です。

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●ライブタイトル
『更なる高みへ…〜一皮剥けちゃいました〜』
●日時
3月10日(木)
 18:30open 19:00start
●場所 新宿SUNFACE
●料金 1,500円+1drink
●出演バンド
Ketsnuts(早稲田大学Choco Crunch)
ポムファ(首都大学東京das Lied)
diplid(東京学芸大学Infini)

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なんと懐かしいあの曲もやります。

メンバー一同ライブに向けて練習に励んでおりますので、是非皆様お誘い合わせの上お越しくださいませm(_ _)m

ご予約はホームページのメールフォームからお願いします。
| いわたけ | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
いよいよ
さて、今週末に迫りました、最後の学祭。


以下、その宣伝です。

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東京学芸大学アカペラサークルInfini学園祭ライブ
〜Fall in A cappella〜

教室、ストリート、学祭ステージで61バンドが出演します!

■日時
2010年11月20日(土)〜22日(月)

20日
10:00〜19:00
(ストリートは14:45〜19:00)

21日
10:00〜19:00
(15:30〜4年生枠)

22日
10:00〜19:00
(ストリートは14:45〜、15:30〜4年生枠)

■場所
東京学芸大学
<アクセス>
●JR武蔵小金井駅北口より、京王バス〔5番バス停〕【小平団地行】約10分 学芸大正門・下車 徒歩約5分。 徒歩の場合は約20分。
●JR国分寺駅より、徒歩約18分。
教室-講義棟C303教室
ストリート(4年生枠を含む)-C棟前広場
※雨天時は,4年生枠以外のストリートは中止となり,4年生枠は講義棟C303教室で行います。

■入場無料

みなさまのご来場をサークル員一同,心よりお待ちしております!

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ちなみにdiplidは、

20日ステージ14:00〜、21日C303教室14:55〜、四年枠(C棟前ストリート)18:00~

の出演予定です。


正直、練習ができていないのが不安です…。

ま、悔いのないようにやりきるだけでしょう。

たくさんの方のご来場お待ちしております。

学祭、楽しんでいってください。

我々も存分に楽しみます。



ではでは。
| いわたけ | 14:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
次は学祭
8月末に行われました4年ライブ、出演者の皆様お疲れさまでした。

聴きにきてくださった皆様、まことにありがとうございました。


dipはさわやかおしゃれを当初のコンセプトにしていましたが、

わりとFUNKY STARがハマってから、けっこう熱い方向に進んでましたね…。


そのため4年ライブは全体として盛り上がる曲を集めまして、

会場を、熱帯夜編の最後を盛り上げられたとは思います。

が、曲それぞれの出来はまだまだですね。

個人的にも、音源聞いたら、「タメ」のない聴いていてつまらないパーカスをしていて悔しさが残りました。


dipは今回初のオリジナルも出しました。

「Love in Casino」ぴろし作詞・いわたけ作曲

歌詞はぴろしがのせてくれると言っていたので、待ちま〜す。

この曲も初お披露目で、まとまらない部分も多かったなぁ。

学祭ではもっと出来のいいものをお聴かせします。

最後の学祭も、MCを含めdiplidらしさを出していければと思います。



で、ようやく先日うちあがりました。

diplid恒例、本日の特選素材は…






…学祭のMCで使おうと思うので、お楽しみに。


それでは学祭でお会いしましょう。

ではでは。
| いわたけ | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
ライブ宣伝
お久しぶりです。

暑い日々が続きますね。

いかがおすごしでしょうか。


さて、ライブの宣伝です。

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アカペラサークルInfini2007年度生ライブ
『Harmonight 〜ネッタイヤ編/ジュウゴヤ編〜」

Harmonight=harmony+nightの造語。
アカペラサークルInfiniの2007年度生が、アカペラを通じて素敵な夜を演出します。
暑い日が続きますが、それよりも熱い音色をお届けするネッタイヤ編。
そんな暑さを吹き飛ばし、涼やかな風を感じさせるジュウゴヤ編。
同じアカペラでありながら趣きの異なる二つのライブを、二晩にわたってお届けします。
忘れられない夜をあなたに……。

日時 ネッタイヤ編8月28日(土)17時開演

ジュウゴヤ編8月29日(日)17時開演
※開場は、開演の30分前です。

場所 東京学芸大学芸術館ホール

入場無料

アクセス
JR武蔵小金井駅・北口より
京王バス〔5番バス停〕【小平団地行】約10分 学芸大正門・下車 徒歩約5分
徒歩の場合は約20分
JR国分寺駅より…徒歩約18分
学芸大学正門から入り、左へ80m。当日は係員がご案内いたします。

問い合わせ 09098578158 iknowmajic@t.vodafone.ne.jp(サカイダ)

----------------------
2007年度生、すなわち四年生を中心としたグループが出演します。

ちなみに我々diplidは一日目のネッタイヤ編に出演します。



夏の夜にアカペラ、興味のある方はぜひお越しください。


ではでは会場でお待ちしておりますm(_ _)m
| - | 11:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
煎餅
20100416224515.jpg
お久しぶりです。

とうとう四年生になりましたdiplidです。

写真はぴろしの買ってきたお土産の煎餅とぴろしです。

俺は煎餅6等分に挑戦してみましたが失敗しました。

結局、まばらに割れた煎餅をめぐりいつもの争奪戦でした。

結果はメンバーに聞いてください。




俺は今試験勉強に終われて楽譜を作れません(泣)

書く気が起きたら書きます。

密かにオリジナルでも作ろうかと考えてますが、作らないかもしれません。




ではでは。
| - | 11:57 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
6.Secret Code

 奥様こんばんは。あなたのぴろしです。
「『レポート飽ちゃった、後は野となれ山となれ』連投」最後の一曲、「Secret Code」をお送りいたします。

言うまでもなくkinki kidsさんの曲でして、diplid初の、広く知られた曲と言えるでしょう。曲調の方も、テンポといいメロディといいそれまでのdiplidには見られない曲だと思います。ちなみに、いわたけいわく「テンポキープが難しい」とのこと。確かに、遅くはないものの速いというほど速くないような感覚はあります。その辺がハードボイルド!

diplidには珍しく力を込めて歌える曲ですから、もしかしたら今後、diplidのライブスタイル次第では重宝することになるかもしれませんね。My loveの回で書きましたが、diplidの曲は脱力して歌うべき曲が多いため、なかなか曲に「威力」を込めづらいんですね。原曲をご存知の方も多いと思いますが、この曲の場合はむしろ脱力はそぐわないわけでして。上手く言葉にできないのですが、端的に言うとkinki kidsさんが歌ってる、あの勢いですね。この曲の持つ勢いを生かす歌い方ができれば、ライブでの起爆剤的、中盤盛り上げ、高いテンションでラスト、と、重要な役どころを任せられる曲になるかもしれません。剣道で言うと「先鋒・中堅・大将」を担えるといいますか。この例え、わかる人はいらっしゃるのでしょうか?

肯定的なことを書いてますが、我々がこの曲を披露したのは今のところ二回限りです。かなり長いこと歌っていないため、正直なところ今までの曲に比べて筆の進みが遅いです。覚えてないので……。それでも記憶にあるのは、サビのラストで「パパパ、ドゥドゥドゥ」というフレーズがあるんですね。片仮名で書くと異様に間抜けですが、まあとにかくあるんです、決めどころとして。で、そこに差し掛かったときに、私ぴろしが右手、左手とわざわざマイクを持ちかえて手を動かしてたんですよ。言葉で説明しにくいんですが、まあ軽く振りを付けてたんですね。で、その振りが賛否両論だったということがあったんです。それはよく覚えている。
一応書いておきますが、ぴろしとしては、この曲は勢いが大事だと思っているわけです。それは「ハモリより」ということではなく、この曲で一番重要なのは盛り上がりだと感じたということです。というより、「聞き手を盛り上げるために」この曲を歌わなければ、この曲を歌う意味はないんじゃないかと思うんですね。

私は、「その曲によって聞き手にどうなって欲しいか」という点を、いかに歌い手が達成できるかという点が、歌を歌う上で一番大事なのではないかと考えています。ここから先は選曲そのものの話になりますが……。最近ぴろしが意識しているのは、「どうしてその曲を歌うのか?」ということです。もちろん、歌いたいから歌いたいというのはあります。ですが、パフォーマーとしての選曲理由が「歌いたい」ではどうしようもないのではないか、と。「その曲が聞き手に与える効果」と「聞き手にどうなって欲しいか」を合わせ、「ライブの中、そのタイミングでその曲を歌う理由」がはっきりしたとき、初めてその曲を歌うことができるのではないかと、すごくややこしいことを考えています。身も蓋もない話をすれば、「さわやかおしゃれ」を目指すからといって「さわやかおしゃれ」な曲(と思われる曲)を歌うのでは、あまりに短絡的だな、と。そうではなく、ライブの中で披露される数曲を通して、トータルで「さわやかおしゃれ」になるべきではないか、と。そのため、一曲一曲がどういった意味を持つのか、ということです。

まあ、自分なりの結論も出ていませんし、この件はもっと考えていきます。とにかく、もし、今後このSecret codeを歌うとすれば、大切なのはこの曲を使って、いかに聞き手の気分を高揚させるか、だと思うわけです。隊形移動なり簡単な振りなり、聞き手をあおる動作なり、使えるものは全て使って、この曲を通して聞き手が盛り上がったとき、初めてこの曲に意味が生まれるのではないかと思うのです。

その辺りを含め、いろいろ考えた末に試験的に提案したのが「FUNKY STAR」だったんです。FUNKY STARの順番はしばらく回ってこないですが、その回にも選曲やコンセプトについて書きたいと思います。

あまりSecret Codeについて書けていませんが、そもそも歌ってないので……。もし今後この曲を歌うことがあれば、加筆するかもしれません。

次回は、diplid初のみわアレンジ、「FROTIN」を紹介いたします。奥様、お楽しみに!

| - | 18:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
5.My love

どうも、奥様方のぴろしです。「『ためてても仕方ないし、書いた分は出しちゃお!』連投」です。

暇を盗んで記事を書きためている「ぴろしのファンキー曲紹介」、今回は「My love」を紹介します。

この曲を歌うことに決まったのは、初期4曲でデビューライブ・文化祭と乗り切った秋の終わり、冬に向けて新曲を選んでいる時期でした。ちなみに、原曲は我が崇拝の対象である米米CLUBさん。当然、提案はぴろし。ホームページなどでは石井竜也氏の楽曲と紹介されていますが、この場で訂正しておきます。

曲としては、爽やかで清涼感のある原曲が活きたアレンジとなっていて、「planet」程ではないにせよスイングしている、オシャレさも備えた一曲だと思います。とは言え、「planet」や「アーセンの憂鬱」などと比べて曲としての「威力」に欠けるかなあというのが正直な印象です。ある程度「さわやかおしゃれ」に沿った曲ではありますが、「diplidと言えば」とまではいかない曲かなあと思います。思うに、ガツンと来る瞬間がなかなか来ないのが原因かなと。2番が終わった後からラストに向けて怒涛の展開を見せるので、歌い手としてはそこに全力を込めるわけです。そこまでお待ちいただければ「おお」と思ってもらえるかもしれませんが、なかなかそこに至らないんですね。「planet」で言えば入りの全字ハモみたいな、一瞬で引きつける要素がないのは痛いような気がします。

言い忘れてましたが、ぴろしのピンリード第2段となる曲です。…ってことは、ラストに至るまでの間、聞き手のみなさんに退屈さを与えてしまうとすれば、私のリードが原因ですね…。精進します。ハモリなどは、diplidの中ではそれなりに上手くいく方だと思います。

歌詞の内容は、サビのフレーズを借りれば「再会(ふたたび)の恋」。つまるところ、昔別れた女性と再会して、もう一度恋に落ちる男の歌。そんな内容にも関わらず、暑苦しくない気持ちのよい曲です。曲調と同じく、とても大人びた歌詞となっています。我々がしっかり歌えていれば、リラックスして聴いていただくのに適した曲と言えるでしょう。
冬の澄んだ空気を感じるというか…。と、思ったら、最初の歌詞が「晴れた冬の朝」でした。惜しむらくは、そのせいで冬季限定になってしまうところでしょうか。

歌詞の内容や曲調などを考えても、歌い上げる曲ではないよな、と思います。こうして一曲ごとに振り返ると、「さわやかおしゃれ」を意識するあまり、diplidの曲は力が入らない歌ばかりと言えるような気がします。一人のメンバーとして、diplidは長いこと、何故かブレイクスルー出来ない感覚があったわけですが、そのあたりが原因の一つかもしれません。もちろん、歌い手としての実力不足はよくよく承知していますが、「おらーっ!」と歌える曲がないのが問題だったのかなと。

ただ、この「My love」がdiplidにとって重要だろう点は、前回までに紹介した「初期4曲」を一通り歌った後、diplidが改めて「さわやかおしゃれ」を目指して選んだ曲だということです。09年の文化祭で歌うなど、今でも現役の曲であることを考えても、「さわやかおしゃれ」をを目すdiplidにあった曲なのでしょう。いまいち威力に欠けるというこの曲の個性を考えると、ライブの谷間において、歌い手、聞き手ともに一息つくときに使うのがいいのかなと感じています。

ピンリードを歌っている自分から見ても、正直あまり目立たない曲なんじゃないかと不安なんですが、中継エースみたいなポジションを確立していくべき曲のように感じています。

というわけで、次回はdiplidが挑むハードボイルドな一曲、「Secret Code」をお送りします。

それでは奥様、お元気で。ぴろしでした。 

| ぴろし | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
4.planet

 どうも、奥様方のぴろしです。気付けば2カ月更新してませんでした。そして2カ月の間、頭髪を放置しておりました。ようやく切ります、いえ斬ります、むしろ。

今回の「ぴろしのファンキー曲紹介」、ぴろしが勝手に名付けたdiplidの「初期4曲」最後の曲にして、現在最も安定している「planet」です。サークルの先輩から「この曲をやってほしい」と言っていただき、やってみたところ好評という、先輩さまさまな曲であります。(その先輩に「書け」と言われたので、付け足しておきます。)

原曲はコーラスグループcooly high harmonyさんが歌うこの曲、diplidのいわたけアレンジ曲(ほとんどですが)の中でも、特にアレンジの段階から評判いいのではと思います。そして、diplidの持ち歌としても好評をいただいております。

やってる我々としても、他の曲に比べれば安心して歌っていられる曲なのかなと思います。ライブではほとんど一発目に持ってきますが、一発目向きな曲であると同時に、やっぱり自分達としても安心感があるのかなと。ちなみに、ぴろし父いわく「安心して聴いていられる」とのこと。まあ、私の父の意見がどこまで参考になるかはわかりませんが…。

また、diplidの持ち歌の中で、コンセプトである「さわやかおしゃれ」を端的に表しているのがこの曲である、とも言えます。さわやかなんだけど、前回の「告白」と違いさわやかなだけじゃないというか。ジャズチックなところがそうさせているのかもしれません。もっとも、そのジャズチックなスイング感を出そうにも出せず、なかなか思い描く完成形まで辿りつけないのですが…。それを踏まえても、現在のdiplidにとって「とりあえずplanet」というポジションを確立している曲です。
ちなみに、原曲は「プラネット」と片仮名表記ですが、暗黙の了解で、diplidは「planet」としています。
 
全字ハモで始まるというインパクト、さわやかなハーモニー、スイングによるおしゃれさと、実際にdiplidの実力をもって歌った場合の完成度はさておき、好条件が揃った一曲となっています。さらに、私が個人的に注目しているのは歌詞です。基本的に何が言いたいのかわかりにくい。いや、わかるはわかるんですよ。「物足りない自分からの脱却」というか、何となく無為に過ごしてるなあ、という日々から抜けようというか…。
ぴろしにとって重要なのは、言いたいことの内容よりも言い方なんですね。「生まれ変わるぜ!」みたいな言い方をしないで、「壊れかけの磁石」とか「真っ白な地図」とか、グッドフィーリングフレーズによって表現していく歌詞は非常に「おしゃれ」だと思います。

そういえば、ぴろしがリードを務める部分の「はしゃぎすぎて 壊れすぎて まるで夏の」の後に続く単語が聞き取れません。この曲、歌詞を探しても見つからないので、みんなで頑張って聞き取ったんですが、この部分は結局わからず…。何となくそう聞こえた「エンドルフィン(脳内麻薬)」というフレーズをあてていますが、「エントロピー」もありかな、と思います。現状、ぴろしの好みでエンドルフィンです。

この4回で紹介してきた曲は、diplidがデビューした箱ライブに向けて用意した、まさに「初期4曲」です。このうち「planet」は、先にも書いたとおり「さわやかおしゃれ」の象徴、つまり「diplidと言えば」という曲になっています。レパートリーは当然この頃から増えていますが、今でもdiplidの軸になっている一曲です。
逆に、この曲の存在が他の選曲を難しくしている面もあります。選曲の際に「planet路線」の曲を選ぼうと、なかなか見つからない。また、「さわやかおしゃれ」を端的に表しているが故に、似たような曲を並べると平板なライブになってしまう恐れもあります。

まあ、その辺りは自分達で頭を使って何とかしなければならない点です。いずれにしても「planet」は、diplidの「一番星」として扱われていくのではないかと思います。…プラネットだけに。

次回は、ぴろしのピンリード第2弾、「My love」を紹介します。

それでは奥様、おやすみなさい。

| ぴろし | 18:05 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
箱ライブします
2月になりましたね。

どうも、いわたけです。

ホームページを更新しました。パソコンからデータがちょくちょく消えてて、なんとか修正しました…。



diplid、箱ライブします!

ライブ名
『Wonderful Voices #2』

日時:2月21日(日)
18:00open18:30start

場所:DRESS AKIBA HALL

料金:¥1,500+1ドリンク

対バン:
U.N.O.、Cubix、Lumiere

詳しくはHP参照。


ちなみに我々はライブのトップバッターです。

今回のライブで、diplidの色がしっかり決まり、お客さんにも伝わればと思います。

就活や公務員試験や教採でこれから我々も忙しくなり、しばらくは箱ライブも出来なさそうなので、このライブを成功させてそれぞれの活動にも良い波を作れたらいいですね。


ライブ、是非聴きに来てください。



ではでは。
| いわたけ | 01:40 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
明けましておめでとうございます。
 明けましておめでとうございます。

久しくブログ書いてなかったです。みんなすまん(>人<)


さて、
2010年、やってきましたね。

みなさんにとって2009年、どんな年だったでしょうか?

2nd Liveをタートルズと一緒に果たしたplanet Kのライブ、
「三大がっかり」だった三大学合同ライブ、
お客さんが思いのほかだった(笑)スプリング、
それぞれ上級生として参加した(3年なのに4/6という参加率(笑))スタバン、
6/6の全員参加の夏合宿(笑)、
実習だのなんだのであんまり練習できなかった休みを経て学祭、
FUNKYな初ステージもあったりね。
そして、アトリエTでのウィンターライブ・・・

5月の新歓で、新入生そっちのけで←
6人でがっつり話もしたものですが、
あれから、自分たち、どう変わったのかな。


今年はいよいよ最高学年。
自分たちが1年生だったときの4年生・・・ 井坂氏たちだけど・・・
来年度入ってくる1年生たちには、
僕らはどう映るんでしょう?

なんだか、時の移ろいを感じます。



・・・まぁ、こんなこと考えてても、
3か月4か月したころには、否が応にも1年生入ってきますけどね笑


それぞれ去年以上に忙しくなるとは思うけど、
楽しく歌い続けていけたらいいですね。

まずは
今月17日の多作やな!!
デビュー戦以来の多作!
(少しなりとも)成長した証がみられるといいなぁ!


去年はライブ被ったりなんだりでみんなに迷惑ばっかりかけた僕ですが、
(これからもあるかもしれないけど;;;)また本年もよろしくお願いしますm(_ _ )m
| たけまん | 13:03 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP